日本のロック専門BAR JUNK YARD

昔のロックから最新のロックを日々の出来事を交えて語り尽くす。

ロックな酒ボトル第十弾「日々もろきゅう」編

今週末よいよ岩見沢JOIN ALIVEがやってまいります。

って今回のネタはジョインとは関係なくもないけど
関係ないネタを1つ。
久しぶりのロックな酒ボトル第10弾
ブログ「日々もろきゅう」でお馴染みのthe  Bitrhdayでお馴染みの
きゅうちゃんボトルを製作してみました。

つい最近東京からお初のお客さんがみえたのだが、どうしてこの店に
たどり着いたのと聞くと、とあるきゅうちゃんのライブに行った時に
たまたま仕事で札幌に行くんですよと話したところ、札幌に行ったならば
夜はジャンクヤードへ行けと指令を受けたと言うではないか。
う~非常に義理堅い方だきゅうちゃんは。
ありがたき幸せなのである。

ってなワケでもしもまたきゅうちゃんが店に来てくれたなら、
このボトルを出してしこたま飲んでもらう事にしよう。
2018071222142413b.jpg



スポンサーサイト
  1. 2018/07/12(木) 22:20:33|
  2. ロックな酒ボトル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ばんえい競馬通信 第20号


ばんえい競馬普及委員会です。
ばんえい競馬ファンの皆様お待たせ致しました。
ばんえい競馬通信第20号の配信であります。

ばんえい競馬が4月に開幕いたしまして早二ヶ月が過ぎました。
明後日7月1日には4歳三冠路線の第1弾の柏林賞が行われます。
ここで4歳世代ホクショウムゲン世代をおさらい致しましょう。

2016年にデビューしたこのホクショウムゲン世代
2歳時の三冠路線プラス牝馬重賞の勝利馬
ナナカマド賞       ゴールデンフウジン 2着ジェイワン
ヤングチャンピオンシップ ホクショウムゲン  2着カネサスペシャル
イレネー記念       ホクショウムゲン  2着ジェイワン
黒ユリ賞         キタノミサキ    2着キタノサカエヒメ
2歳時のビッグ4はホクショウムゲン、ジェイワン、ゴールドインパクト
ゴールデンフウジン
この世代は200頭程デビューし3歳に進級出来たのが137頭
70頭が脱落。

3歳時の三冠路線プラス牝馬重賞
ばんえい大賞典      カネサスペシャル  2着メジロゴーリキ
ばんえい菊花賞      コウシュハサマー  2着ナカゼンガキタ
ばんえいダービー     メジロゴーリキ   2着マツカゼウンカイ
ばんえいオークス     ナカゼンガキタ   2着シンエイボブ
3歳時のビッグ4はメジロゴーリキ、ミノルシャープ、コウシュハサマー
ナカゼンガキタ
3歳に進級した137頭は激戦を繰り広げ4歳に進級出来たのが84頭
50頭が脱落。

続きまして6月29日現在の4歳ランキング
 1位 ホクショウムゲン 43戦11- 0-3
 2位 メジロゴーリキ  57戦13-11-8
 3位 ミノルシャープ  52戦15- 7-4
 4位 コウシュハサマー 53戦14- 6-5
 5位 ウンカイタウショウ60戦21- 8-8
 6位 カネサスペシャル 56戦 9- 6-5
 7位 マツカゼウンカイ 68戦17-12-12
 8位 ナカゼンガキタ  62戦12-17-9
 9位 ジェイワン    45戦11-10-5
10位 ゴールデンフウジン39戦12- 5-3
11位 ゴールドインパクト42戦16- 5-9
12位 シンエイボブ   68戦15-13-2
13位 ココロノタカラ  74戦15-17-8
14位 センショウニシキ 65戦11-11-9
15位 ノエルブラン   80戦14-22-15
なんとかホクショウムゲンが世代トップの座を守っていますが

ばんえい競馬普及委員会です。
ばんえい競馬ファンの皆様お待たせ致しました。
ばんえい競馬通信第20号の配信であります。

ばんえい競馬が4月に開幕いたしまして早二ヶ月が過ぎました。
明後日7月1日には4歳三冠路線の第1弾の柏林賞が行われます。
ここで4歳世代ホクショウムゲン世代をおさらい致しましょう。

2016年にデビューしたこのホクショウムゲン世代
2歳時の三冠路線プラス牝馬重賞の勝利馬
ナナカマド賞       ゴールデンフウジン 2着ジェイワン
ヤングチャンピオンシップ ホクショウムゲン  2着カネサスペシャル
イレネー記念       ホクショウムゲン  2着ジェイワン
黒ユリ賞         キタノミサキ    2着キタノサカエヒメ
2歳時のビッグ4はホクショウムゲン、ジェイワン、ゴールドインパクト
ゴールデンフウジン
この世代は200頭程デビューし3歳に進級出来たのが137頭
70頭が脱落。

3歳時の三冠路線プラス牝馬重賞
ばんえい大賞典      カネサスペシャル  2着メジロゴーリキ
ばんえい菊花賞      コウシュハサマー  2着ナカゼンガキタ
ばんえいダービー     メジロゴーリキ   2着マツカゼウンカイ
ばんえいオークス     ナカゼンガキタ   2着シンエイボブ
3歳時のビッグ4はメジロゴーリキ、ミノルシャープ、コウシュハサマー
ナカゼンガキタ
3歳に進級した137頭は激戦を繰り広げ4歳に進級出来たのが84頭
50頭が脱落。

続きまして6月29日現在の4歳ランキング
 1位 ホクショウムゲン 43戦11- 0-3
 2位 メジロゴーリキ  57戦13-11-8
 3位 ミノルシャープ  52戦15- 7-4
 4位 コウシュハサマー 53戦14- 6-5
 5位 ウンカイタウショウ60戦21- 8-8
 6位 カネサスペシャル 56戦 9- 6-5
 7位 マツカゼウンカイ 68戦17-12-12
 8位 ナカゼンガキタ  62戦12-17-9
 9位 ジェイワン    45戦11-10-5
10位 ゴールデンフウジン39戦12- 5-3
11位 ゴールドインパクト42戦16- 5-9
12位 シンエイボブ   68戦15-13-2
13位 ココロノタカラ  74戦15-17-8
14位 センショウニシキ 65戦11-11-9
15位 ノエルブラン   80戦14-22-15
なんとかホクショウムゲンが世代トップの座を守っていますが
ついに陥落いてしまうのか?
柏林賞の賞金は100万円なので、7位のマツカゼウンカイまでは
世代トップに立つチャンスがある。
ってな事を踏まえて本題の柏林賞にいってみましょう。
まずはコメントを入れながら出走馬の紹介

ホクショウムゲン 目下28連敗中だが前走復活の鬼脚を繰り出しての3着
しかし障害下手は全く解消されておらず。障害手前2,3mで待機するとか
思いきった作戦はないものか

メジロゴーリキ 一時の低迷から脱出しつつある。パワーは世代No1なのだから、いつのも様に逃げ戦法が決まれば1着も

ミノルシャープ 調子はキープしているが負担重量700kg辺りの成績が
今一つなのが気にかかる。

コウシュハサマー 負担重量は問題ないとみているが、ばんえい菊花賞以降
低迷しており今回は見送りか

ウンカイタウショウ 現在3連勝中で絶好調。負担重量も720kg辺りまで
問題なく、初重賞まで視界良好。

カネサスペシャル 相変わらず走ったり走らなかったりヤリヤラズ馬
人気薄なら怪しい・・・困った馬だ。

マツカゼウンカイ とにかく大崩れしないレース運び。三連系買う人は
消してはいけない馬。三着は外さないと思うし初重賞まである。

ナカゼンガキタ 調子は並みな感じだか軽馬場得意としており水分2%
前後ならハンデ差も活かして一発も。

ジェイワン 好調の期間が何故か非常に短いサイクルの馬なので、現在連勝中である程度人気しそうだが危険危険

ゴールデンフウジン 2歳イレネー記念以降世代重賞戦線には顔を出さず
裏街道で怒濤の追い込み決め捲り。現在絶好調だが700kgで追い込み決まるのか?世代最初の重賞の覇者復活の狼煙は上がるのか。

さぁ皆さんはどう予想いたしますか?
馬場水分1.5以下なら
私は逃げ粘るメジロゴーリキをウンカイタウショウが差してそこに
ゴールデンフウジンが突っ込んで来ると予想。
三連単 ウンカイ-ゴーリキ-フウジン
    ウンカイ-フウジン-ゴーリキ

水分1.6%以上ならば逃げ粘るメジロゴーリキを早めにナカゼンガキタが差しウンカイタウショウが差して遅れてゴールデンフウジンが突っ込んで来ると予想。
三連単 ナカゼン-ウンカイ-ゴーリキ
    ナカゼン-ゴーリキ-ウンカイ

  1. 2018/06/29(金) 15:49:11|
  2. ばんえい競馬通信
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

芸能53 「こんな夜更けにバナナかよ」No2

今週は琴似神社に撮影見学に出掛けた。
うちの演技指導スタッフが時に現場に入ると言うので
一緒に行く事にする。
琴似神社にはすでに30人程のスタッフが慌ただしく動きまわり
撮影の準備をしている。
アウエー感満載のなか、松竹のプロデューサーを見つけてご挨拶
続いて前田監督にご挨拶、更に助監督にご挨拶。
ふぅ~知った顔があると助かるね。
ってな感じでアウエー感が少し解除されたので、俳優陣やスタッフ用に
用意されているコーヒーを勝手に頂き、ついでにおにぎりも勝手に喰らう。
おにぎりうめぇ~。

境内をちょろちょろしていると、前田監督が近づいてきて
午後からパーティーのシーン撮るけどエキストラで出演しない?
と話しかけて来た。
撮影の内容を話し出して来たが、それ以上聞くと断れなくなりますので
すみませんと逃げだす。
前に軽い気持ちで安請け合いして、うっかりつかこうへいの舞台に
出ちゃって激しく後悔した記憶が蘇る。

そうするうちに俳優陣登場
大泉洋に高畑充希に三浦春馬に萩原聖人かなぁ多分(笑)
ごめんなさい萩原さん。
あと良くtvでお見かけするけど名前が思い出せないけど
美人な女優さん。
う~写真撮りてぇ~なってな気持ちをグッと堪えて見学。
監督曰く初詣のシーンを撮るらしい
しかし今は6月後半だよ、どうすんのと思っていたけど
冬の景色は同じアングルから背景の撮影を昨冬に終えていて
今回撮影したシーンに被せるらしい。
道理で大きい緑色の幕が張っているワケだ。
それにしても見た事ない機材がいっぱいあって、興味が尽きない。

よし写真撮る事は出来ないから、然り気無く自然にどこまで
近づけるかチャレンジするべ。
幸いにも狭い境内だ、通るであろう場所に予め立ってるだけで
勝手に俳優陣が近づいて来るのであった。
ゲットした最至近距離は
大泉 洋 80cm
萩原聖人 80cm
三浦春馬 50cm 
高畑充希 30cm
めちゃ接近してストーカーっぽいけど、全然頑張ってはいない。
それだけ琴似神社の境内が狭くて更に機材がだらけだから、
人が歩く所が限られているだけの事でした。

そう言えばこの映画には10年程前に俺んちに居候してた
納谷真大って俳優がなんともまぁ大学の教授役で出演しているのが
なんとも縁を感じる映画ではあるな。
まぁそんなこんなで良い気分転換になりました。





  1. 2018/06/28(木) 11:05:38|
  2. 芸能
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

芸能52 「こんな夜更けにバナナかよ」

古くからのお客さんでフリーのライターでありノンフィクション作家の
渡辺一史という名の大先生がいる。
俺はいつも大先生と呼んでいるのだが、彼はどうも先生に大を付けて
大先生と俺に呼ばれる事が気にくわないらしい。
バカにしてると彼は言う。
しかし俺は大統領から大を取ったらただの統領だろっと言い返す。
まぁそんな仲なのではある。

中々浮き沈みのある人生を歩んでいらっしゃる大先生なのだが、今年は
上昇気流っぽいね。

大先生が2003年に上梓された渾身の一冊に「こんな夜更けにバナナかよ」
という、とある障がい者とその方を介助するボランティアを描いた
ノンフィクションがある。
201806061628302fe.jpeg

その本が出版から15年も経ってなんと映画化決定と言う快挙。
まぁまぁ大先生ここ2,3年イジケ気味で元気なかったけど、一気に顔色が
明るくなったのである。

映画化が決まった直後に大先生が4名で店に来たんだけど。
大先生的には、いの一番におめでとうと祝福されると思っていたらしいが
直後過ぎて俺を含め他のお客さんも、そんな事誰も知らないから普通に
会話をするだけだった。
小一時間たった頃、しびれを切らした大先生自ら映画化決まってさぁ
こちら映画の前田哲監督、こちら松竹のプロデューサーなどなど語り出して
一同ビックリ。
いやぁ良かったなぁ嬉しいなぁ。
2018060616282918b.jpg

キャストも豪華だなぁ、大泉洋に高畑充希に三浦春馬に納谷真大かぁ。
あれっ一人変なの混じってる(笑)
納谷真大?誰?
彼は富良野塾出身の札幌の役者で、昔俺の家に半年程を居候させた事のある
役者さんなのである。
それからさらに介助の演技指導を俺の所で行う事になりました。
俺の所でって言ってもジャンクではなくて、俺の所属している福祉団体ね。
最後のエンドクレジットに団体名入ると俺も嬉しいなぁ。

その後、助監督等々がちょこちょこ店に顔を出してくれているので
撮影話を聞くのが楽しみな今日この頃である。



  1. 2018/06/06(水) 16:36:02|
  2. 芸能
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

ライジングサン2018

さて記念すべき第20回となったライジングサンロックフェスまで
あと二ヶ月半ですな。
がしかししかし、皆テントサイト確保に大苦戦してる話しばかり伝わってきます。
全滅したぁーなどの話しもチラホラ。
そんな俺も少苦戦中なのである。
現在トウモロコシが4つしか揃っていないので2つ足りない状況。
予備で確保したフォレストが2つ、イカメシが6つ。
誰かぁ~フォレストかイカメシとトウモロコシ交換してください。
誰かぁ~ここ見てませんかぁ~
助けてぇ~
交換してくれたなら、
色々メリットご用意全力でご用意致します。




  1. 2018/06/01(金) 17:03:39|
  2. ライジングサンロックフェス
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

JUNKマスター

Author:JUNKマスター
BGMは日本のロックのみ!

ジャパンロック好きはここへ集まれ☆


JUNK YARDホームページ

札幌市中央区南5条西6丁目五條新町

最新記事

カテゴリ

名曲100選 (20)
おすすめLIVE (60)
おすすめCD (2)
芸能 (53)
プロレス (46)
ライジングサンロックフェス (19)
ロックな酒ボトル (10)
ばんえい競馬通信 (20)
ジャンク図書館 (3)
バンド (284)
藍坊主 (1)
THE Accidents (1)
アシガルユース (1)
ACIDMAN (1)
ASPARAGAS (1)
a flood of circle (3)
easten youth (1)
イナズマ戦隊 (3)
犬神サーカス團 (1)
嘘つきバービー (1)
ELLEGARDEN (2)
OKAMOTO'S (1)
ギターウルフ (4)
ガガガSP (1)
キノコホテル (1)
the cabs (3)
CARRIE (1)
キングブラザース (1)
Crypt City (1)
THE GROOVERS (2)
黒猫チェルシー (3)
クリトリック・リス (1)
グットモーニングアメリカ (3)
GLORY HILL (1)
毛皮のマリーズ (1)
ケムリ (1)
KENZI&THE TRIPS (2)
500.000.000YEN (2)
ゴーイングアンダーグランド (8)
THE50回転ズ (3)
GHOSTY BLOW (1)
THE COLLECTORS (3)
斎藤和義 (2)
SERVICE ACE (1)
サンハウス (1)
椎名林檎 (1)
Jake stone garage (1)
SION (2)
ZIGGY (1)
シーナ&ロケッツ (3)
cinema staff (2)
N'夙川BOYS (1)
[Champagne] (1)
JUN SKY WALKER(S) (2)
ジン (1)
Scars Borough (12)
スコットマーフィー (1)
スタークラブ (1)
THE STALIN (2)
ストリートビーツ (2)
ストレイテナー (1)
SPARKS GO GO (1)
SRAM (3)
セカイイチ (3)
太陽族 (4)
鉄鎚 (1)
チャットモンチー (1)
つしまみれ (1)
椿屋四重奏 (2)
10-FEET (3)
detroit7 (1)
戸川純 (0)
怒髪天 (5)
ドミコ (3)
TRASH AUDIO (2)
Drop's (1)
中尾諭介 In the Soup (5)
NICO Touches the walls (1)
THE NEATBEATS (1)
ニューロティカ (2)
HARRY  (1)
バイオレントイズサバンナ (1)
BYEE THE ROUND (1)
Birthday (14)
THE BACK HORN (1)
Buffalo’3 (1)
PAN (1)
バンドハラスメント (2)
BAND-MAID (1)
VAMPS (5)
ピギーバンクス (2)
髭(HiGE (1)
ヒダカトオル (1)
FiLP (1)
pillows (9)
FUZZY CONTROL (1)
フジファブリック (1)
THE PRIVATES (1)
THE PREDATORS (1)
BUGY CRAXONE (2)
BlieAN (1)
フラワーカンパニーズ (1)
Bentham (1)
POTSHOT (1)
THE BOYS&GIRLS (2)
THE BAWDIES (1)
THE BOHEMIANS (3)
MACKSHOW (1)
MAD3 (1)
マルコシアスバンプ (1)
水木一郎 (2)
THE MINKS (1)
ムラマサ (1)
武藤昭平 (1)
MO'SOME TONEBENDER (2)
THE MODS (6)
MONOBRIGHT (1)
ユニコーン (8)
吉井和哉 (2)
laufen (2)
RADWIMPS (1)
riverロマンチック日本代表 (2)
凜として時雨 (2)
LET IT ROCK$ (1)
レディオキャロライン (1)
ROCK'A'TRENCH (1)
ロジスティクス (1)
ロックンロールジプシーズ (2)
RODEO CARBURETTOR (2)
ONE OK ROCK (1)
ONE Nights (14)
その他 (1)
本日のリクエスト (3)
アルバム100選 (0)
未分類 (13)
お知らせ (2)
ツバキアンナ (7)
ギター改造計画 (3)

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR