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日本のロック専門BAR JUNK YARD

昔のロックから最新のロックを日々の出来事を交えて語り尽くす。

ばんえい競馬通信 第26号

ばんえい競馬普及委員会です。
ばんえい競馬ファンの皆様お待たせ致しました。
ばんえい競馬通信第26号の配信です。

さて前回5月5日に行われた古馬重賞第1弾オッズパーク杯には
メジロゴーリキ、ゴールデンフウジン、ミノルシャープの3頭の
五歳勢が挑戦致しましたが、善戦するもオレノココロ、コウシュハウンカイ
のばんえい記念常連組にあしらわれてしまいました。
それでもゴーリキ、フウジンは3着4着と将来ばんえい記念を勝であろう
その片鱗は十分見せつけたのではないでしょうか。

そして23日には古馬重賞第二弾「第50回旭川記念」が開催。
今回出場する五歳勢は前回と同じくメジロゴーリキ、ゴールデンフウジン、ミノルシャープの3頭であります。
対する敵はオレノココロにコウシュハウンカイにばんえい記念馬の
センゴクエースのトップ3が参戦。
何とか春から夏にかけての負担重量が軽いうちに一つ重賞を取っておきたい
とこなのである。

因みにばんえい競馬では4月がスタートで3月末がフィニッシュになっていて
4月は負担重量は600kg台で段々と重くないっていき、3月のばんえい記念では1000kgとなるワケだ。
それでだいたいは重い重量戦に強い馬はスピードが無くて、スピードがある馬は重い重量に弱いものである。
やはり若い馬の方が総じてスピードがあるものだ、だからこそまだ負担重量が軽い時期に一つでも重賞を取っておきたい。
しかし馬場のせいかも知れないが、ばんえい記念常連組がどうもスピードも
あるんだよなぁ。
余裕で2分切って走られちゃ勝のは難しいのだある。

では出走馬のご紹介
1 メジロゴーリキ5歳 重賞4勝
今回も好調な様子で西謙一騎手との相性もバッチリで、大崩れが全くない。

2  オレノココロ9歳 重賞22勝 ばんえい記念2勝 旭川記念2勝
只今絶好調、もうスピードもあって手がつけられん強さ。
だいたいゴーリキよりも5秒は先ゴールする模様。
旭川記念3連覇が懸かっています。

3 コウシュハウンカイ9歳 重賞10勝 旭川記念2勝
ゴーリキもミノルシャープも勝った事は何度かあるが、この馬も
スピードがあるんだよなぁやっぱり余裕で2分切って来るだろう。

4 シンザンボーイ8歳 
一応ばんえい記念出走馬だが、ちとスピードが足らないと思われる。
よって5歳勢力の敵ではない。

5 ミノルシャープ5歳 重賞2勝
ここ半年位は今一調子が戻らず不調が続いていたが、春になり復活。
ゴール前での失速も減って来ており順調な成長か。
5歳勢の番頭的役割かな。

6 ソウクンボーイ9歳 重賞1勝
この馬も一応ばんえい記念出走馬だが、圧倒的にスピード不足。
ここでは無印

7 マルミゴウカイ6歳 重賞7勝
このブログで追いかけているホクショウムゲン世代の一つ上の世代の
筆頭ボスで将来の目の上のたんこぶ的存在。
同じ負担重量でもゴーリキ、ミノルシャープでも十分勝負になってるので
大した脅威には今回はならないと思われる。
精々2分ジャスト位の走破タイムかと。

8 ゴールデンフウジン5歳 重賞1勝
スピードはこのメンバーで1、2w争うものを持っているし、障害を超える
のも上手くパワーもある。
二番手で障害降りれる展開になってくれれば、あっと言わせるよ。

9 アアモンドグンシン4歳 重賞2勝
ホクショウムゲン世代の一つ下の世代のトップホース。
去年は時にムゲン世代がやられていたが、今期に入って不調な模様。
ハンデ10kgでは厳しく無印。

10  センゴクエース7歳 重賞12勝 ばんえい記念1勝
ご存知現在のばんえい競馬トップホース。
スピードとパワーのバランスが最強。
ただこの馬は障害登るのが下手なんだよなぁ、もしかすると気分屋で
騎手をナメいるのかもしれません。
今一信用を置けない面があります。

で、上記を踏まえての予想はって何度も書きましたが
このブログはムゲン世代がばんえい記念を制するまでを綴って
行くものですからゴーリキフウジンミノルシャープの馬連で勝負
3連複も買っときますか。

それでは皆様の御健闘を祈ってます。






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  1. 2019/06/21(金) 21:07:24|
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ばんえい競馬通信 第25号

ばんえい競馬普及委員会です。
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ばんえい競馬通信第25号の配信です。

ばんえい競馬の2019年シーズンもよいよ開幕致しました。
ホクショウムゲン世代も五歳となり、本格的に古馬戦線に
殴り込んで行きます。
先ずは彼等の軌跡をおさらいしていきましょう。
2016年にデビューした同級生は200頭で首席はホクショウムゲン
次点でジェイワン、ゴールデンフウジン、ゴールドインパクトで
四天王を形勢。
牝馬はキタノミサキが女王に君臨し、次点でナカゼンガキタ、
コウシュハサマー、シンエイボブでが続いた。

2017年度は同級生が約70頭が引退し137頭が三歳に進級。
三歳戦は飛び抜ける馬は出なかったが、世代全体でスケールアップ。
メジロゴーリキ、カネサスペシャル、ミノルシャープらが世代トップに
なり、牝馬ではコウシュハサマーが頭一つ抜け出し、ナカゼンガキタ、
シンエイボブが続いていた。

2018年度は更に同級生が50頭程引退し84頭が四歳に進級。
世代トップはメジロゴーリキ、次点にミノルシャープ、ジェイワン、
ゴールデンフウジンが四天王を形勢。
二歳時に四天王だったジェイワン、ゴールデンフウジンが四天王に復帰。
牝馬は二歳時から変わらずコウシュハサマー、ナカゼンガキタ、
シンエイボブが元気に三強に君臨していました。
しかし残念事にコウシュハサマーが死亡。
ジェイワン、ゴールドインパクトが引退となってしまった。
特にジェイワンの引退にはびっくりしましたが、先日種牡馬カネサブラックが亡くなったので、多分前から体調が悪くて種付けが出来なくなっていたのではないかと思われる。
そこでカネサブラックの出世頭のジェイワンを早急に引退させたのではと
思います。

2019年度は更に同級生が20頭程引退し61頭が五歳に進級。
ちょっと寂しい、3年で同級生が三分の一になってしまった。
しかし残ったのは世代の精鋭達なので2年後にばんえい記念を取ってくれ。
その前にホクショウムゲンが復活して欲しいなぁ。

そんな五歳の精鋭達が明日5月5日に古馬重賞第一弾オッズパーク杯に出撃。
過去このレースを制した馬は、ほぼ後にばんえい記念を制する事になる
出世レース。
現在ばんえい競馬界の頂点に君臨するオレノココロも五歳時に制しているし
先日亡くなったカネサブラックも五歳時に制している。
なのでここは絶対に制したいぞ五歳勢頑張れ。

ではオッズパーク杯の出走馬を見て見ましょう。
1 オレノココロ 9歳
2 ゴールデンフウジン 5歳
3 メジロゴーリキ 5歳
4 コウシュハウンカイ 9歳
5 マルミゴウカイ 6歳
6 カンシャノココロ 8歳
7 ミノルシャープ 5歳
8 シンザンボーイ 8歳
9 フナノクン 6歳
2019年度開幕週はなんか不思議な馬場で重いのか軽いのかが分からない。
二歳の能力検査では競争中止が続出でタイムも三分すら切れない。
かといって古馬のレースでは二分を切ってくる。
一体どっち何だろう?
軽いならゴールデンフウジンで余裕で勝運になるが、スピード馬ではない
コウシュハウンカイが前走で二分を切ってくる不思議。
重いならメジロゴーリキで勝負になると思うしなぁ。
ここはオッズパーク杯までのレースの勝ちタイムを見てから
ゴールデンフウジンかメジロゴーリキの単勝で勝負。
それと五歳勢のワイドで勝負致しましょう。
皆様のご健闘を祈る。



おまけ
今年もばんえい競馬のオフィシャルガイドブックが入荷しました。
無料で全国発送致しますのでご連絡下さい。
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  1. 2019/05/04(土) 03:29:40|
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ばんえい競馬通信 第24号

ばんえい競馬普及委員会です。
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ばんえい競馬通信第24号の配信です。

明日はよいよばんえい記念。
中央競馬で言うと天皇賞と有馬記念を足した様なビッグレース
しかし当ブログではメインはばんえい記念ではなく、一つ前の
8Rスターライト特別5歳オープンにスポットをあてる。
なぜならこのレースは、一昨年から綴ってきたホクショウムゲン世代の
成人式的なレースだからである。
このレースを最後に二度と同世代で戦う事はなく、古馬の世界に
挑んで行くことになります。

では出走馬をみていきましょう。
1番 シンエイボブ
世代ランキング11位牝馬ランキング2位
昨年秋より不調、中々負担重量700kgの壁が超えられず
軽量のスピードスター賞に出走も結果が出ず。
720kgの今回は見送りか

2番 カネサスペシャル
世代ランキング5位で古馬を含めたランキング24位のオープン馬
しかし1月の天馬賞を出走取消以降は復調の兆しが見られない。
ただこの馬は人気薄で走るから要注意。

3番 ゴールデンフウジン
世代ランキング4位で古馬を含めたランキング19位のオープン馬
第二障害後の追い込み脚は強烈で、前走は自身の加速が凄すぎて
すっ転ぶというまさかの醜態。しかし立て直しての3位とは力は
ある。本命にしたい。

4番 センショウニシキ
世代ランキング12位 手堅いレースを続けているが、この面子で
初の740kgは厳しく今回は見送りか。

5番 マツカゼウンカイ
世代ランキング3位で古馬を含めたランキング12位のオープン馬
ランキング上位で高重量もそこそこ行けるし、スピードもそこそこ
あるのだが、成績もそこそこで3,4,5着が多いんだよなぁ。
今回は見送りましょう。

6番 メジロゴーリキ
世代ランキング1位で古馬を含めたランキングでも6位
西謙一騎手に乗り変わって相性バッチリ。
最後に失速もしなくなり今回も連を外す事はないと思われる。

7番 トモエハイセイコー
世代ランキング10位 最近は絶好調と言っても良い。
ただし今回は初の740kgと少し時計が足りない気がするんで
見送りか。

8番 ミノルシャープ
世代ランキング2位で古馬を含めたランキング9位のオープン馬
最近の調子も悪くないし、高重量も問題なしな馬だが何故か勝てず
半年も勝利から離れている。
厩舎側も活を入れるためか、軽量スピードスター賞を使ってみるも
効果見られず、今回も4,5着か。

9番 ウンカイタイショウ
世代ランキング8位 最近ようやく700kg超えの負担重量を
こなす様になってきており、大種牡馬ウンカイの血が開花してきたか。
ちなみにばんえい記念出走馬の上位人気は全部ウンカイの子供達である。

10番 ナカゼンガキタ
世代ランキング5位牝馬ランキング1位 牝馬全体でみてもキサラキクが
引退した今は一つ下のミスタカシマと並んで牝馬のトップホース。
調子は良さそうで、今回は重量ハンデもあるので一発あるか。

ホクショウムゲンが出走しない位でランキング上位は全て
出走致しますが、引退したジェイワンや死んじゃったコウシュハサマーが
居ればもっと豪華な成人式だったのになぁ。

で、馬券は馬連3-6の一点勝負
3連複2-3-6 3-6-9 3-6-10の3点でどうでしょう。

ばんえい記念はどうせオレノココロが勝つだろうけど
ここはセンゴクエースで勝負致します。
皆様のご健闘を祈る。
  1. 2019/03/23(土) 16:12:24|
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ばんえい競馬通信 第23号

ばんえい競馬普及委員会です。
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さてよいよ明日に迫って参りました。
熱き若駒の世代間競争の最終戦「第40回ポプラ賞」
夏ぬに行われるはまなす賞と同じく3歳4歳の混合重賞である。
このレースを終えると当ブログで成長を書き綴ってきた、
ホクショウムゲン世代は、ついに最終目標である「ばんえい記念」に
向かって大人の階段を上って行くのである。
この世代をホクショウムゲン世代と呼ぶのは少々無理があるけど
彼が現役の間は呼び続けるつもりです。

さてはポプラ賞の出走馬を見て見ましょう。
1 メジロゴーリキ 4歳
2 ミスタカシマ 3歳
3 コウシュハレガシィー 3歳
4 ゴールデンフウジン 4歳
5 キタノユウジロウ 3歳
6 アアモンドグンシン 3歳
7 ミノルシャープ 4歳
8 オレワチャンピオン 3歳
9 カネサスペシャル 4歳
10 マツガゼウンカイ  4歳
世代代表5頭VS5頭のガチンコ勝負

このホクショウムゲン世代の混合重賞の過去三回の実績は
二勝一敗で一つ上のマルミゴーカイにやられたのは仕方がないが
夏のはまなす賞で今回も出走しているミスタカシマに二着に
来られたのは頂けない。

しかし~今回は大丈夫。
4歳勢はほぼ全馬が前走より負担重量が減
3歳勢はほぼ全馬が前走より負担重量が増
でもっての800kg弱の高重量戦なので3歳勢の出番は無し。
なにせ世代トップのメジロゴーリキが絶好調でゴールデンフウジンの
調子も良い。
なのでここは点数絞っての三連単勝負事
ゴーリキ→フウジン→マツガゼウンカイ
ゴーリキ→フウジン→カネサス
ゴーリキ→マツガゼ→フウジン
ゴーリキ→フウジン→グンシン
ゴーリキ→マツガゼ→グンシン
明日はムゲン世代の卒業式だ。
古馬の世界へ羽ばたいて行けぇ~

皆様のご健闘を祈る。



  1. 2019/03/08(金) 16:54:39|
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ばんえい競馬通信 第22号

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ばんえい競馬通信第22号の配信であります。

よいよ明日11月11日に迫って参りました、4歳牝馬の女王決定戦
第43回クインカップの日です。
世代別牝馬の重賞三冠レースの最後の勝負。
2歳黒ユリ賞はキタノミサキ(引退)
3歳ばんえいオークスはナカゼンガキタ
この牝馬三冠レース全てに出走する予定なのは、たった3頭。
黒ユリ賞二着オークス三着のキタノサカエヒメ
黒ユリ賞競争中止オークス二着のシンエイボブ
黒ユリ賞三着オークス五着のメヂカラ
この三頭はばんえいデビューからずっと安定して成績を残してきた
馬とも言えるのであろう。

出走馬は単純ランキング上位10頭が出られるワケですが、今年はランキング1位のコウシュハサマー、2位のナカゼンガキタが出走いたしませんので、四歳牝馬ランキング11位のサクラニシキヒメまでが出走予定です。
しかし世代別牝馬重賞にトップ2が出走しないのは非常に寂しい。

それでは出走予定馬9頭をランキング順に紹介
シンエイボブ 牝馬ビック3最後の砦
サマー、ナカゼンの居ないここは初重賞のビックチャンスか

フェアリースズ 四歳になってからは1番成長した馬
古馬との混合レースもモリモリ制覇、勢いそのまま制覇できるか

メヂカラ 三冠全て出走、オークス五着からの巻き返しあるか
ただ負担670kg超えると全く走らない、今回の690kgは

キタノサカエヒメ 今年1月からの大スランプからようやく抜け出し
只今絶好調、勝ちきれない馬だが重賞での実績あり

サカノイサムヒメ 現在調子は良いようだが負担重量690kgはかなり
マイナス

イズミクィーン 名牝フクイズミと天下のカネサブラックの娘
デビュー時から大注目されていたが、成績は連勝したり失格やら競争中止
だったり大惨敗したり圧勝したりなジェットコースター

マツノビューティー、ライデンメルティー、サクラニシキヒメ
多分三着には来ません(笑)

ってなわけで今回はシンエイボブが圧勝するでしょう
なので3連単勝負
シンエイボブからのフェアリースズからのキタノサカエヒメ
シンエイボブからのキタノサカエヒメからのフェアリースズ
シンエイボブからのフェアリースズからのイズミクィーン

皆様のご検討を祈る


  1. 2018/11/10(土) 13:03:59|
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